ホーム >小豆島愚放塾 > 塾長ブログ

愚放塾教育についてjpg

塾長ブログ(4)


396:大学休学生が3週間コースを終えて大学へ戻ることができた

395:休学や不登校を乗り越える「許しのレッスン」

394:大学不登校生や大学休学生に対するコミュニケーション教育とは?

393:不登校や休学生の、君らが口にする「本当にしたいこと」とは何だろう?

392:休学生、不登校生らが知ってしまった「譲れないもの」とは?

391:休学生、不登校生よ、絶望も輝くのだ!

390:休学生、不登校生へ、孤独を怖れるな!

389:休学生、不登校生は、楽観的か?、悲観的か?

388:休学、不登校生への提言、「母殺し」のすすめ

387:休学生、不登校生は、さなぎの時間をおろそかにしないこと

386:休学生、不登校生は、決して真似をしてはいけません

385:大学休学生の成長記録…充実して楽しいことが良薬!

384:肯定的な否定が「全否定」にすり替わる、ある大学休学生の心理

383:ある不登校生の不可解な言葉の意味を探る

382:不登校問題は、エンパシーの技法を用いて考えてみよう

381:不登校生の不安を正しくとらえるために

380:不登校生は、大人の言葉を通して教育に失望している

379:救いたいと思ったものだけに手を差し伸べる

378:死のメタファーとしてのゼロは、幽遠な思想へ続いていた

377:心中の怪物は、敵にも味方にもなる

376:「日々是好日」とは、日々の運命を手放しで愛すること

375:人生で最も思い出したくない人を思い出した

374:ひどい夏風邪で丸三日間寝た

373:夏風邪を引いてしまった

372:雨の日は夢の時間

371:トンボの眼鏡はエメラルドだった

370:「夏よ、終われ」の子守歌

369:不易流行こそ、日常性という中毒を覚醒させる美である

368:人生で最も大切な教えが得られる瞬間

367:何も為さないでいながら、すべてのことを為している

366:1ミリに満たない適者生存から学ぶこと

365:優しさという魔物に打ちひしがれた兄と妹の話

364:イスラエルの涼しい料理と情熱のべリーダンス

363:「私」とは「私」としか言い表せない固有な何かである

362:「愛は与えること」とはどういうことか

361:心豊かになることは、心の悪を解き放つことである

360:今日は父に参りました

359:海とシンクロする夕暮れ時は心を癒す時間だ

358:足元を固めずして創造はない

357:おぞましいニヒリストをクリエイターに育てる

356:真のニヒリストは、思っている以上に恐ろしい人たちである

355:暗い未来予想図

354:Yes, more and more.

353:生きている人々は幸せだ。もっと幸せなのは死んだ人々だ。それ以上に幸せなのは生まれてこなかった人々だ。

352:救いのないことが救いなのだ!

351:もしも純粋な子供がいるとしたら…

350:我が人生、酒を飲まずして何を語ろう!

349:18歳の選挙権は、もうニュースにもならないが、よく考えてみる必要がある

348:夏休み、子供のための「童貞」講義

347:方言で読もう、「雨ニモマケズ」

346:生きている間は常に中間発表だ

345:不安を悪者扱いしないで、不安を正しく学ぶ

344:感性=感覚を開拓する方法

343:人生の風のひとそよぎに敏感に反応しよう!

342:混じりけのない命

341:理性の正しい使い方

340:理性自体を疑ってかからなければ、いつの間にやら奴隷になっている

339:人間は決して幸福から逃れられない

338:熊蝉とバッハとソクラテス

337:成功神話にご用心!

336:演劇とは、旧い自我を脱ぎ捨て新たな自芽が萌すことの苦しみと歓び

335:渋谷の飲み屋のママと連れの熟女の思い出

334:父を思って呆けたような一日

333:明日、独居介護の父が施設に入る

332:想像力に見捨てられたら、どうしよう

331:佐伯祐三、その天才の魅力

330:自己の内面を驚きの目で見ること

329:いぶし銀のセンス論

328:「人を選んで付き合え」ということの興味深い理由

327:問題のぶり返しに光明を見出す

326:ほめられると、逆にやる気を失くす人のために

325:自分を語れ、そして、自分の言葉で身をまとえ!

324:暑い暑い長閑な一日

323:人間関係にとって大切なのは、自分の能力をマックスにする関係である

322:「あなたの職業は何ですか?」「わたしです」

321:自分を甘やかしてはならないが、自分を甘えさせることは許す

320:疑うことは、信じるための真っ当な手続きである

319:出会い損ねた無数の存在に支えられて「いま」がある

318:はるか遠くにあった地平線が、死んだ途端に真下に現れる

317:神の言葉を聴く

316:お気に召さずば、ただ夢を見たと思ってお許しを…

315:許すことを知らなければなりません

314:酔ったうえのタワゴトを言って何になる!

313:雨には、主人を立てて生きる風情がある

312:「迷惑をかけていない」と確信しているときこそ、人に迷惑をかけている

311:いままで全く評価されなかったものが、いま活躍の機会をうかがっている

310:私を愛さないと私は理解できない

309:男らしくない僕を好いてくれた彼女に救われた

308:「人に相談なんかするもんじゃあない」と若い頃思った

308:野生の健康思想

307:手しおにかけた料理には一瞬が宿る

306:毅然とストップボタンを押す

305:脳を中心とした発想はすでに時代遅れだ

304:人生の風に吹かれて

303:「星の流れに」をYoutubeで聴いた

302:自らの存在を尊重し、自らの可能性を信じていることの証とは?

301:世界は予感に満ちている


300以前はこちら

ホーム >小豆島愚放塾 > 塾長ブログ