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愚放塾 人生は短い!まごまごしていると、自分を殺したまま死んでしまう。現状から全力で逃げ切って、己を変えてみないか?

塾長: 木戸佑兒 Yuji Kido
 
僕は、8年間中学校の教員、16年間高校の教員をしてきました。しかし、どうしてもできなかったことがあります。

それは、一人ひとりの生まれ具わった才能を、型にはめずに、社会を生き抜く力として花開かせること!

それは、愚放塾という【個人教育】塾だからできることです。

たんに復学、就職を目指すのではなく、その生徒の本来の才能を開花させ、その人ならではの人生を実現させること、それが愚放塾の教育なのです。

僕と妻、そしてスタッフ(23歳女性)の3人で運営しています。家族のような生活、ひとり一人の塾生をみんなでサポート、そんなアットホームな雰囲気の中で生活が営まれています。

いまの自分をなんとかしたいと思っている若者、いまの自分に納得してない若者、是非【愚放塾】を体験してみてください。「お試し体験3日間コース」(※入塾案内コーナー)【愚放塾】は決して期待を裏切りません。


→教育プログラムはこちら「つなぎなおしプログラム」
→人にも機械にも取って代わられない、新時代を担う人間を育成することが、「愚放塾の使命」です「天才を天才にすること!」を是非お読みください。


プロフィール
1957 年、山梨の農家に生まれる。幼少よりコンプレックスを抱えた(Q11)
内気な性格だったが、25 歳より演劇をはじめる。
演劇により自分と向かい合い、あるがままの自分を肯定することで、(Q15)
劇的な自己変容を経験。(Q16)
演技とは「繕った自分」を剥いでいく作業(Q4)であるという信念をもとに、24年間、中学、
高校で教鞭を執る一方、演劇部の顧問を務め、劇団も主宰。600人以上の若者を指導した。
教職を辞した後、NPO法人U企画を設立し、NHK カルチャーセンター演劇講師、市民演劇ワークショップ講師をする。
演劇活動30余年の集大成「演劇メソッド100」を案出、「自己開花」教育プログラムを確立。
2007年にガンを発症。死の一歩手前のところで救われる。(Q17)
この体験が「自分が必要とされるところで、人や社会のために役立つことを精一杯したい」という思いを強くし、「愚放塾」を創立する原動力となる。
2012年10月から1年間、(株)エン・ジャパンにて「コミュニケーション・ラボ」の講師としてプレゼン上達・ワークショップ(面接対応)を行う。
2014年9月9日愚放塾開塾。

 

jibunsyasin
愚放塾 塾長インタビュー 木戸佑兒グッホー日記

2003年 池袋野外講演
池袋野外講演
2004年 神奈川県葉山ワークショップ1
神奈川県葉山ワークショップ1
2004年 神奈川県葉山ワークショップ2
神奈川県葉山ワークショップ2

山梨大学教育学部国文学科卒 山梨県公立中学校教員、神奈川県私立高校教員、東京都立高校教員、演劇集団東京(n-1)主宰 NPO法人U企画代表理事 
 
*演劇集団東京(n-1)主宰していた頃、若手演出家6人に選ばれ、『デヴィッド・ルヴォー演出家のためのワークショップ』に参加した思い出話はこちら→「デヴィッド・ルヴォーの思い出(1)」
 
*「舞い上がれ、僕の風船!」を『塾歌』にしました。
 
愚放塾の具体的な教育方針を知りたい方は、Q&A形式の「塾長インタビュー」をお読みください。
 

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