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大学休学、大学不登校の解決

どうしても大学へ行けないあなたへ

・同級生と何気ない会話もできない自分の将来が不安になったことありませんか?

・人の集まる場所へ行くと居場所がなくて、疎外感や孤独感に悩んだことはありませんか?

・いつも偽りの自分を演じているので、自分を信じられなくなることがありませんか?

・自信を持つことができず、自分は才能も魅力もない人間だと感じることはありませんか?

将来を見据えて生き方の新しい土台を築き、大学への復学・復帰を実現します。

問題提起:大学休学、大学不登校に悩む方へ

大学休学、不登校の若者たちのほとんどは、人との接し方に苦手意識があり、コミュケーション力を重視する現代社会にあって、本来の能力を発揮できない未完の器ではないでしょうか。

翻って言えば、新時代を担う人材に変貌する可能性を秘めています。学校へ行かない期間をリセット&リスタートするチャンスととらえ、復学・復帰の実現はもちろん、自らの可能性を開いてみませんか。

休学、不登校に関する愚放塾の見解は
「不登校の実態」
「自然農法の考え方は、不登校の生徒に接する仕方において目から鱗である。」に書いてあります。
→人生において絶望は大切です!「休学生、不登校生よ、絶望も輝くのだ!」

参考資料として「塾長インタビュ-:人前で演じるなんてとてもできない性格でも大丈夫ですか?(Q11)」 もお読みください。

問題提起:大学休学生、大学不登校生の保護者の方へ

休学、不登校について、別の観点から見直してみることを提案します。

いまの風潮や価値観が合わず学校に馴染めないのなら、その感性のズレを活かす方向を考えてみるもよいのではないでしょうか?

つまり、現代社会に適応できない感性のズレにこそ、新時代に活きる可能性を秘めていると考え、学校から離れた期間をその「異才」あるいは「未才」を開花させる貴重な時間と捉えみたらどうでしょうか?

「かわいい子には旅をさせろ」の諺通り、新しい環境での、未知の体験と新たな教育が、復学・復帰はもとより、わが子の成長のスプリング・ボードとなるはずです。

「失敗体験から積極的な逃げ、そして居場所」をご一読!

解決法

小豆島の豊かな自然環境のもとへ転地し生活することで、従来の生活から離れ、対話を通じて自己を見つめる時間をたっぷり持ちます。

つなぎなおし理論による教育プログラム(その中心は、誰でも無理なく効果の上がる演劇メソッド)によって、自分の「好き」を大切にしながら、新しいコミュニケーション方法を実践します。大学への復学・復学を果たすと同時に、本来の才能に気づき、新しい時代にふさわしい生き方の土台をつくります。

環境を変えることのメリットについては「環境を変えてみよう」をお読みください。

*「小豆島の豊かな自然環境」については、「小豆島愚放塾」ページをご覧ください。
*「教育プログラム」は、「愚放塾教育」ページの中ほどをご覧ください。

従来の教育との違い

目先の解決を優先させ、いまの社会に適応させるのではなく、生き方の基盤から問い直し、未来志向の才能教育を行うことで、問題の抜本的な解決を図ります。

また、少人数の塾生(定員2名)と教育経験豊かな塾長が共に生活するといった教育の在り方は、従来の通い型の支援と決定的に違うところです。教育プログラムの実践はもとより、哲学教育をベースにして生活の場でごく普通に「対話」がなされ、塾生の自分に対する「気づき」が促されます。

その生活の様子は「24時間フルタイム教育とは、詰め込みでもなければ、スパルタでもない」に書いてあります。
 
*哲学教育ついては「哲学書を読むとは?」「大学休学生、不登校生をはじめ人生の方向性を見失った若者は、哲学書を読んで「生」の鼓動に触れよう!」 をお読みください。
 
*愚放塾教育全般については、塾長の体験を交えたQ&A形式の「塾長インタビュー:愚放塾の教育について(Q3)から」をお読みください。

→参考記事:「人生に躓き悩む若者こそ、愚放塾の天才教育にふさわしい」
「休学、不登校等人生の休眠期にある若者に贈る、漫画「鈴木先生」の作家武富健治氏との対話」

電話でのお問合せ・ご相談は
080-4918-3580

大学休学・不登校でお悩みの方:お気軽にご相談ください。
メールでのご相談は
guhoujuku@gmail.com 
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漫画家として行き詰まったときに駆け込みました。そして僕は、漫画家に戻りました!

体験者の声
塾生をはじめワークショップ参加者等の声の数々です。

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人前恐怖症、ダメ教師、挫折と自己変容……